Logitech
BRIO 4K
- モデル名: BRIO 4K
- タイプ: 会議用カメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Logitech
MEETUP
- モデル名: MEETUP
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Poly
Studio R30
- モデル名: Studio R30
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20260513+以降
Poly
Studio X52
- モデル名: Studio X52
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Poly
Studio V12
- モデル名: Studio V12
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20260513+以降
Jabra
Panacast 50
- モデル名: Panacast 50
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Jabra
Panacast 20
- モデル名: Panacast 20
- タイプ: 会議用カメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Yealink
SmartVision 40
- モデル名: SmartVision 40
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Bose
Videobar VB1
- モデル名: VB1
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Insta360
Link 2
- モデル名: Link 2
- タイプ: 会議用カメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Aver
VB130
- モデル名: VB130
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
Aver
VC520 Pro2
- モデル名: VC520 Pro2
- タイプ: PTZカメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20260513以降
Lumens
VC-R30
- モデル名: VC-R30
- タイプ: PTZカメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20260513以降
EMEET
SmartCam C950
- モデル名: C950
- タイプ: 会議用カメラ
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
DVDO
C6 VideoBar
- モデル名: DVDO-C6-1-B/W
- タイプ: ビデオ会議バー
- 対応状況: 対応
- Connect Pro+ ファームウェア: 20251226以降
FAQ
接続とインストール
- まず、お使いのデバイスが互換性リストに含まれていることを確認してください。
- 次に、Innex Connect Pro+ の電源を入れてディスプレイに接続し、その後、外部デバイスを Innex Connect Pro+ に接続してください。
- Innex Connect Pro+ は、最後に検出されたマイクおよびスピーカーをシステムの音声デバイスとして自動設定します。
- それでもデバイスを使用できない場合は、販売店へお問い合わせください。
まず、お使いのデバイスが互換性リストに含まれているか確認してください。
次に、信号ケーブルが Innex Connect Pro+ 背面の USB-A ポートに接続されていること、および必要に応じてデバイスの電源が入っていることを確認してください。
正しく接続されると、画面左上のカメラアイコンをタップしてプレビューを開くことができます。複数のデバイスが接続されている場合は、ドロップダウンメニューから使用するデバイスを選択してください。

画面共有
それぞれの方式は、画面共有やカメラストリーミングなど、必要な機能に応じて異なる特長を備えています。ご利用目的に合わせて、以下の比較表から最適な方式を選択してください。

画面左上のカメラアイコンをタップしてプレビュー画面を開き、より低い解像度を選択してください。1080p でのストリーミング時に遅延が発生する場合、カメラのデータ転送量がデコーダーの処理能力を超えている可能性があります。720p に切り替えることで、より滑らかで低遅延な映像になる場合があります。
※ 同じ 1080p 解像度でも、カメラによってデータ転送量が異なるため、表示性能に差が生じる場合があります。

Connect Pro Software
- 映像デバイスが Innex Connect Pro+ に正しく接続されていることを確認してください。
- 画面共有先のデバイスを選択した後、BYOM オプションを有効にしてください。(初期設定では無効になっています。)

- 接続して画面共有が開始されたら、ビデオ会議アプリを開き、カメラとマイクに「innexCam」、スピーカーに「innexAudio」を選択してください。


- Webカメラなどのデバイスが Innex Connect Pro+ に正しく接続されていることを確認してください。
- 画面共有先のデバイスを選択した後、「BYOM」オプションを有効にしてください。(初期設定では無効になっています。)
- Windows のデバイスマネージャーを開き、「イメージング デバイス」に「innexCam」、「サウンド、ビデオ、およびゲーム コントローラー」に「innexAudio」が表示されているか確認してください。いずれかのデバイスが表示されない場合は、Connect Pro Software のドライバーが正しくインストールされていない可能性があります。 Connect Pro Software をアンインストールし、管理者権限で再インストールしてください。

- 映像デバイスが Innex Connect Pro+ に正しく接続されていることを確認してください。
- 画面共有先のデバイスを選択した後、BYOM オプションを有効にしてください。(初期設定では無効になっています。)
- 青い画面が表示される場合は、不安定または低品質なネットワーク接続が原因であることが一般的です。ネットワーク状態を確認し、安定した接続であることを確認してください。
